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情報工学実験IV

科目 情報工学実験IV 区分 必修
科目番号 情302 開講学期 三年後期
曜日・時限 月・木曜日・4〜5限目 単位数 1.5単位(0-3)
担当者名 全教官(世話人:當間)(教官室:) メールアドレス テーマ毎の担当教官に出してください
オフィスアワー 各担当教官のホームページを参照すること。Email による質問は随時 連絡先

講義内容と方法 情報工学実験4では、情報工学分野のより専門的な知識を習得することを目的とし、半年間を通じて、各テーマ(VLSI・PS2ゲーム・インターフェース・サーバ構築および運用・調査と解析・進化計算・電子回路と制御・知能ロボット)から1つ選択し取り組む長期実験として実施される。また、一部並行してソフトウェア実験のテーマにも取り組み、1,2年次で習得した知識の理解を一層深めることも目的とする。

情報工学実験I, II, III を履修していることが望ましい。
教科書 『特になし。各テーマ毎に適宜、資料を配布する。』

参考書 『各テーマ毎に指示する。』


達成目標 ○これまでの科目履修で身に付けた情報技術を駆使したモノづくり (D 論理性, F-2 実践性)
○テーマ毎の目標達成に必要となる更なる専門知識の獲得(A-1 積極性, H 専門性)
○新しい発想や工夫に基づくユニークなモノづくり(G-1, G-2 創造性)
○グループ作業を通したチームワーク力を身に付ける (C-3 コミュニケーション能力と国際性)

評価基準と評価方法 出席およびレポートまたは成果物(100%)により評価する。
中間審査としては実験中の進捗確認により評価を行う。
具体的な途中成績に関しては個別に確認を取る事。
履修条件 特になし

授業計画
回数(日付) 内容
第1回 イントロダクション・クラス分け
第2回 チュートリアル(1)
第3回 チュートリアル(2)
第4回 チュートリアル(3)
第5回 チュートリアル(4)
第6回 演習
第7回 各テーマ毎の実習(1)
第8回 各テーマ毎の実習(2)
第9回 各テーマ毎の実習(3)
第10回 各テーマ毎の実習(4)
第11回 各テーマ毎の実習(5)
第12回 課題演習(1)
第13回 課題演習(2)
第14回 課題演習(3)
第15回 最終発表

備考  
ニュースグループ ura.ie.classes.studentlab.info4 および各テーマ毎のニュースグループ
URL  

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