レポートその10

スクリプト読解

  • EasyPackageより, math/gnuplot 4.2.0_02と,graphics/aquaterm 1.0.1_02をインストールすること.
    • aquatermをデフォルトのgnuplot出力ウィンドウするために,".tcshrc"に
      setenv GNUTERM aqua
      を追加しておくといいです.
  • 次のスクリプトをplot.shという名前で保存しなさい.
  • numは,自分のアカウント名とすること.
  • このスクリプトを実行すると,gnuplotより,数式グラフ画像が保存される.
    Expand allFold all
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    #!/bin/sh
    num=e0957XX
    echo "set terminal png" > $num.gplot
    echo "set output \"$num.png\"" >> $num.gplot
    echo "set xrange [-2:2]" >> $num.gplot
    echo "set yrange [-2:2]" >> $num.gplot
    echo "set isosample 40,40" >> $num.gplot
    echo "splot x*x*exp(-x*x)*y*y*exp(-y*y)" >> $num.gplot
    gnuplot < $num.gplot
  1. 上記スクリプトを引用し,各行説明しなさい.
  2. 別なグラフを出力するよう上記スクリプトを改変しなさい.人と違ったグラフ(数式)を使うこと. (新スクリプトは,レポート内に書くこと.添付してはいけない.)

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Last-modified: 2013-06-20 (木) 14:45:27 (2279d)