[[論文]]|[[国際学会]]|[[一般講演]]|[[ショートノート]]|[[紀要]]|[[科学研究費]]
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*紀要 [#u12b1063]
+山内 法,山田 孝治,遠藤 聡志,宮城 隼夫:フォーカルポイントに基づくマルチエージェントの協調行動に関する基礎研究,琉球大学工学部紀要,第54号,pp.85-92,1997年9月
+与那覇 賢,遠藤 聡志,山田 孝治:ニューラルネットワークによるマルチエージェントの協調行動の学習に関する研究,琉球大学工学部紀要,第54号,pp.93-100,1997年9月
+玉城 斉,遠藤 聡志,山田孝治:Q-learningを用いたマルチエージェントにおける協調行動獲得に関する研究,琉球大学工学部紀要,第54号,pp.101-108,1997年9月
+根路銘 もえ子,山田 孝治,遠藤 聡志,宮城 隼夫:ゲーム戦略の獲得における競合共進化モデル,琉球大学工学部紀要,第54号,pp.109-116,1997年9月
+當間愛晃,遠藤聡志, 山田孝治:免疫アルゴリズム記憶機構を利用したnTSPの解法に関する考察,琉球大学工学部紀要,第55号,pp.77-82,1998年3月
+長浜 竜太,遠藤聡志,山田孝治:群行動モデルを用いた最適配置問題の解法に関する基礎研究,琉球大学工学部紀要,第56号,pp.95-100,1998年9月
+横山隆洋,山城寛隆,山田孝治,遠藤聡志:ポテンシャル場を用いた動的環境でのマルチエージェントシステムの実現,琉球大学工学部紀要,第56号,pp.101-107,1998年9月
+根路銘 もえ子,遠藤聡志,山田孝治,宮城 隼夫:戦略のパッケージ化法を用いた競合共進化による戦略獲得,琉球大学工学部紀要,第56号,pp.109-114,1998年9月
+山城 正,山田 孝治,遠藤 聡志:ゲーム戦略獲得に関する自動プログラミングへの進化的アプローチ,琉球大学工学部紀要,第56号,pp.115-122,1998年9月
+亀島力,与那覇賢,遠藤聡志,山田孝治:強化学習を用いた共同注視点に基づく合意形成,琉球大学工学部紀要第58号, 1999年9月, pp.121-127
+玉城清政,玉城斉,山田孝治,遠藤聡志:マルチエージェント系における競合共進化型学習の性能評価,琉球大学工学部紀要第58号, pp.143-149 (1999年9月)
+當間愛晃,前堂卓也,遠藤聡志,山田孝治:免疫ネットワークを用いた自律ロボットの行動制御,琉球大学工学部紀要第59号, pp.129-134, (1999年9月)
+玉城清政,山田孝治,遠藤聡志,藤井智史:海洋レーダーにおけるドップラースペクトルのピーク検出に関する基礎研究, 琉球大学工学部紀要, 第60号,pp.95-98 (2000年)
+亀島力,遠藤聡志,山田孝治:セルオートマトンルール獲得のための進化計算設計に関する研究, 琉球大学工学部紀要, 第60号, pp.99-103, (2000年)
+根路銘もえ子,遠藤聡志,山田孝治,宮城隼夫:2集団の教生関係に基づく共進化アルゴリズムの性能解析, 琉球大学工学部紀要,第60号,pp.105-111, (2000年)
+赤嶺有平,遠藤聡志,山田孝治:MMXテクノロジによるCAシミュレータの高速化, 琉球大学工学部紀要,第60号, pp.119-125 (2000年)
+當間愛晃,遠藤聡志,山田孝治,宮城隼夫:二種類の記憶機構を導入した適応的免疫アルゴリズムの性能評価,琉球大学工学部紀要,第60号,pp.113-118, (2000年)
+根路銘もえ子,遠藤聡志,山田孝治,宮城隼夫:解のパッケージ化競合共進化アルゴリズムの詰将棋への適用, 琉球大学工学部紀要,第61号,pp.97-103, (2001年)
+玉城清政,山田孝治,遠藤聡志,藤井智史:海洋レーダーにおけるドップラースペクトルのピーク検出に関する基礎研究, 琉球大学工学部紀要, 第60号,pp.95-98 (2000年9月)
+亀島力,遠藤聡志,山田孝治:セルオートマトンルール獲得のための進化計算設計に関する研究, 琉球大学工学部紀要, 第60号, pp.99-103, (2000年9月)
+根路銘もえ子,遠藤聡志,山田孝治,宮城隼夫:2集団の教生関係に基づく共進化アルゴリズムの性能解析, 琉球大学工学部紀要,第60号,pp.105-111, (2000年9月)
+赤嶺有平,遠藤聡志,山田孝治:MMXテクノロジによるCAシミュレータの高速化, 琉球大学工学部紀要,第60号, pp.119-125 (2000年9月)
+當間愛晃,遠藤聡志,山田孝治,宮城隼夫:二種類の記憶機構を導入した適応的免疫アルゴリズムの性能評価,琉球大学工学部紀要,第60号,pp.113-118, (2000年9月)
+根路銘もえ子,遠藤聡志,山田孝治,宮城隼夫:解のパッケージ化競合共進化アルゴリズムの詰将棋への適用, 琉球大学工学部紀要,第61号,pp.97-103, (2001年3月)
+神里志穂子,小渡悟,山田孝治,玉城史朗,星野聖,:"沖縄舞踊カチャーシーを用いた印象と上肢運動特性との関連性 −舞踊の知識差による比較−,"沖縄大学マルチメディア教育研究センター紀要,第4号,pp.71-80,2004.
+赤嶺有平, 遠藤聡志,山田孝治,"セルオートマン・モデル記述言語DORA及び並列化コンパイラ", 沖縄大学マルチメディア教育研究センター紀要, 第5号, pp.1-14, 2005-03.
+神里志穂子,山田孝治,"舞踊動作における感性情報と上肢運動の解析", 沖縄大学マルチメディア教育研究センター紀要, 第5号, pp.23-30, 2005-03.
+ 當間愛晃, 遠藤聡志,山田孝治,"並列型免疫的共進化アルゴリズムに関する研究", 沖縄大学マルチメディア教育研究センター紀要, 第5号, pp.39-48, 2005-03.
+神里志穂子, 山田孝治, "印象差のある舞踊上肢運動の多変量時系列解析による特徴抽出,"  沖縄大学マルチメディア教育研究センター紀要, 第六号, pp.13-20, 2006-03.
+神里志穂子, 山田孝治, 徳元謙太 "モーション写像による多自由度ロボットの動作生成に関する基礎研究,"  沖縄大学マルチメディア教育研究センター紀要, 第六号, pp.21-28, 2006-03.
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